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2010年1月3日 - 2010年1月9日の11件の記事

2010年1月 6日 (水)

トレーニング:ジョギング4

6.5km。46分。8.4km/h。30分を過ぎたあたりから膝と足首の痛みが和らいできて早く走れるようになった。エンドルフィンのおかげ?

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ニュース:テントは設営したのか、しなかったのか

南アルプス聖岳の遭難:救助の夫婦「判断甘かった」

 長野との県境にある南アルプスの聖岳(標高3013メートル)から2日に無線で救助要請した静岡市駿河区八幡5、会社員、掛川義孝さん(45)と妻浩世さん(45)は4日午前、山頂近くにいるところを県警のヘリコプターによって救出された。2人は手足などに凍傷を負っているが、命に別条はないという。

 搬送先の県立総合病院(静岡市葵区)で同日夕、義孝さんが会見し、「強風で妻が動けなくなりテントを張って天候の回復を待った。ヘリに発見された時はほっとした。天候が荒れることは聞いていたのに、自分の判断が甘かった」と謝罪した。【大西量】

テントを張らずに、テントで身を包んだという報道(昨日の記事)もある。

「判断が甘かった」と思っているのは結果論だよね。

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2010年1月 5日 (火)

ニュース:南アルプス聖岳で救助された夫婦

冬山の怖さ語る『強風で立って歩けず』 聖岳で救助された静岡の男性(中日新聞)

 掛川さんは妻浩世さん(45)と知人男性(34)と先月29日に入山。尾根を縦走中、強風で妻が動けない状態に。「晴れていてもつらい。ひどい時は、四つんばいにならないと進めないこともあった」と振り返った。

 2人は、強風に吹き飛ばされる不安からテントを設営せずに、テントで身を包むようにして寒さをしのいだという。救助を待っている間は、「大丈夫か」「寒くないか」と励まし合った。掛川さんは「今までの経験の中で一番ひどい風だった。自分の判断が甘かった」と悔やんだ。

 掛川さん担当の八木宏明医師によると、掛川さんは顔、指先、足に凍傷を負っており、足は重傷で、1~2カ月の入院が必要。浩世さんも指先などに凍傷を負っているが、軽傷という。

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トレーニング:ジョギング3

(ウォーキング)。6.4km。65分。

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2010年1月 4日 (月)

ニュース:山田さんのパーティ、全員無事救助される

北アルプスの立ち往生7人、ヘリで無事救助(Yomiuri On Line)

 岐阜県飛騨市神岡町打保の北アルプス

(1996メートル)で、東京都武蔵野市西久保、山岳ガイド山田哲哉さん(55)ら関東地方の7人パーティーが大雪で動けなくなり、4日朝、同県警のヘリコプター「らいちょう2」に救助された。

 けがはなく、全員元気という。

 同県警飛騨署の発表によると、パーティーは30歳~50歳代の男性5人、女性2人。先月29日から1日までの計画で入山していた。3日早朝、富山県警を通じて岐阜県警に救助要請があり、同県警は4日、寺地山の1840メートル付近にいた7人を見つけた。

 山田さんはガイド歴16年のベテラン。救助後、同県高山市内のヘリポートで「31日に(富山県境の)黒部五郎岳を目指したが、雪がかなり積もっていたので進めず引き返した。下山が可能と思ったが、1日は600メートルしか進めなかった。心配をかけて申し訳ない」と話した。

 救助されたほかの6人は次の通り。

 東京都八王子市高倉町、会社員安藤佳延さん(39)▽横浜市緑区、エンジニア井口達也さん(48)▽千葉市花見川区、公務員金内佳子さん(36)▽栃木県栃木市平柳町、会社員川合昇さん(42)▽茨城県下妻市若柳甲、公務員古谷野淳さん(33)▽神奈川県大和市中央林間、教員本郷順子さん(50)

(2010年1月4日10時44分  読売新聞)

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トレーニング:ジョギング2

31分。4.2km。8.2km/h。膝サポーターのおかげで左足はまあまあだったが、左足首が…。30分であきらめた。足首サポーターが必要だな。今持っている足首サポーターは厚過ぎてシューズの履き心地がよろしくない。

やはり連日ではなく、月・水・土のパターンにすることにした。火曜日はウォーキングにする。5つ前の駅から歩けば1時間ほどで帰宅できる計算だが…。

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2010年1月 3日 (日)

So You Think You Can Dance season 4 #17 2 of ten voted out

女性はやはりケーリントンとコンフォート。この予想は難しくなかったと思う。

男性は、トゥイッチ、マーク、ゲブの内の2人と絞り込むのはさほど難しくないが、結果、マークとゲブ。

ぼくの予想はケーリントンとマークだったのだが、実際はケーリントンとゲブだった。ゲブのソロを見られなくなるのはもったいないな。

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ニュース:北アで男女7人救助要請 携帯電話で連絡、けがなし

北アで男女7人救助要請 携帯電話で連絡、けがなし

 3日午前6時ごろ、岐阜県飛騨市の北アルプス寺地山(1996メートル)を登山中の男女7人から「大雪のため身動きできなくなった」と、携帯電話で救助を求める連絡があった。岐阜県警によると、7人にけがはなく元気な様子という。

 県警によると、7人は山頂付近で救助要請しているとみられる。猛吹雪の悪天候に加え、登山口付近には約3メートルの積雪があるため、4日早朝からヘリコプターで救助に向かうという。7人は同じパーティーで12月29日に入山、1日に下山する予定だった。

 7人は東京都武蔵野市、山岳ガイド山田哲哉さん(55)、東京都八王子市、会社員安藤佳延さん(39)、横浜市緑区、エンジニア井口達也さん(48)、千葉市花見川区、公務員金内佳子さん(36)、栃木県栃木市、会社員川合昇さん(42)、茨城県下妻市、公務員古谷野淳さん(33)、神奈川県大和市、教員本郷順子さん(50)。

山田さんて、『縦走登山』の山田さんか? この本によれば’54年生まれになっているから、年齢的にも一致する。

縦走登山 初心者からリーダーまで、無雪期の宿泊を伴う縦走登山に必要な知識と技術を解説   [本]

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ニュース:遭難の現場

読売新聞の連載

高まる登山ブーム ――遭難の現場(上)

万が一の備え明暗 ――遭難の現場(中)

再発防止のカギ ――遭難の現場(下)

 世界的な登山家、野口健さんは「どんなベテランでも遭難しない保証はない」と切り出す。1984年、北米のマッキンリーで消息を絶った植村直己さんの遭難原因について詳しく分析が行われていない実情に触れ、「遭難には必ず登山者本人のミスがある。経験や経歴が立派だからといって、遭難した原因を追究しないのは登山家のおごりだ」と語気を強める。

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トレーニング:ジョギング1

というかウォーキング。膝のかすかな痛みが取れないので無理して走らずに歩くことにした。65分。7.0km。6.4km/h。ジョギングよりそんなに極端に遅いわけじゃない・・・というか、ぼくのジョギングが遅すぎということか…。まあ徐々に膝を慣らせていくしかない。当初は月・火・水とジョギングするつもりだったが、月・水・土(または日)みたいな感じで走って、膝の様子を見てみようと思う。

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So You Think You Can Dance season 4 #16 Top 10 Performance

オープニングのダンサー紹介でジェシカがいないと思ったら、あばらを2本折って1本ひびが入っていたのが分かったので辞退することになった。いつやったの? 前回のときにはそんな話は全然なかった。ほんとなのか? インターネットで検索すれば何か分かるかもしれないが、優勝者が分かってしまったらつまらないので、検索するのはやめておくことにした。

ジェシカに代わって、コンフォートが復活。

今回からは個人に対する投票になり、敗者復活のソロはもうない。

復活していきなり落とされちゃったらかわいそうだなと思っていたら、彼女の2回目のルーティンはすばらしかった。彼女がこれまでやったペアのルーティンの中で最高だったんじゃないのかな。ジャンルとパートナーに恵まれた。逆に言うとストリート系じゃない踊りだとどうしてもぎこちなさが払拭できないんだよね。その点はトゥイッチも同じ(コンテですばらしい踊りをしたこともあったけど)。Structured danceがそこそこでもいいからこなせないと残っていくのはやっぱり難しいだろうなあ。

1組目コートニー&ジョシュア

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