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2009年7月21日 (火)

読書: The Boys of Everest, by Clint Willis

1960~1980年代、Chris Boningtonを中心とした、アルプス、ヒマラヤでのアルパインスタイルによるエクペディションの話。

500ページ強の本、残り100ページほどなのだが、気が重くてさっさと読了してしまいたい気分。

どんどんメンバーが死んでいくのだが、生き残ったメンバーはやはりまた山へと向かう。しかもより危険なルートを、より危険な方法で。

読了したら、しばらくは山岳本はいいな。

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